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腐敗メール(下の続き)
リボーンがザンザスの弟っていうの俺も考えた(笑)リボーンは兄の恋路を掻き回すのが趣味。
リボが鮫に色々余計な事吹き込むんで鮫とボスの関係はカオス。
兄は荒れるが原因が弟だとは気付いていない。
兄弟を兄弟と思わない兄弟。
リボは知らない間にツッ君家にきてツナの部屋で寝てればいいと思う。
リボーン相手に油断してた鮫はショックのあまり一晩泣きながら飲み明かすね。
そして「もうあの兄弟は信じない」と誓う。兄とばっちり。
既成事実はまだない(未遂)なツナは意気消沈の兄を見て山本に相談。
山本はリボと初対面。意外と気の合う二人。腹黒さは紙一重。
ツナは自分の身が危うくなっているのにまだ気付かない。
一方鮫は、酔ってザンの家に押し掛けて散々愚痴を言いまくって、
翌朝ザンの部屋で目を覚ますなどと言うベタな展開に。
朝方家に戻ってきたリボに「何だ。ついにヤッちまったか」と言われてブラックアウト。
幸か不幸かそれでやっと鮫はザンザスを意識するように。
人の恋には敏感(超直感)だけど自分の恋路にはニブチンなツナは家にリボーン呼んじゃって
「スク兄達うまくいってよかったね~」とか言ってたら
「じゃあ俺達もうまくいっとくか?」とか言って押し倒されてアレ何この状況もしかして俺貞操の危機?
待て次回!(何それ)
ツナが貞操の危機と戦っている最中鮫とボスが一緒に飯でも食いに行こうぜぇと
部屋にナイス(バッド?)タイミングで入ってくる。
「う゛ぉぉぉい何やってんだコラァァァ」「まだやってねぇよ」
という会話を聞きながら気が遠くなるツナと無表情のままフリーズするボス。
暴れる鮫をツナが押さえてる間に帰宅するボスとリボーン。
「カスがいつまでたっても弟離れしねぇからさっさとツナヨシ落とせよ」と激励(?)する兄。
初めて兄弟の絆が生まれました(嫌な絆)。
それからリボーンの猛アタック(と称するセクハラ)が始まって
ツナは(どうしようかな…)とか思いつつ押し倒される日々。
山本の前でちゅーをぶちかまされた時は本気で平手打ち。
「リボーンの馬鹿やろーっ!!」と叫んで涙目+真っ赤になりながら走り去ったツナを
二人は(可愛いなおい。)とか思って見ている。
猛スピードで疾走していたツナはあろう事かお隣の雲雀さんにぶっかって平謝り。
一方で鮫は弟の貞操の危機(?)をどうしたらいいかオカマに助言を求めた。
オカマはそんな相談されて大喜び(笑)
でも答えは「ツナちゃんももう子供じゃないんだからアンタもいい加減弟離れしなさい(ボス可哀相だし)」
とか言われて温かい目で見守ろう…とは思うんだが
家帰るたびリボーンに押し倒されてるわ、あれ?山本もなんかおかしくね?
って感じで結局弟離れ出来ない兄。
兄としては弟に誰か好きな人がいるのかとか聞きたいがアホなのでうまく聞けない。
そんなある日ザンはスクに「お前の弟どうにかしやがれぇぇぇ」と迫られる。
理由を聞けばリボがツナにベロちゅーしてる所を見てしまったらしい。
「んだテメェ。そんくらい普通だろーが」とか言ってザンがスクにべろちゅーをぶちかます。
だんだん力が抜けていくスクに(コレはイケるか?)とか思った所に
ガチャっとリボが客人(オカマ)と共に入ってくる。
リボはザンとスクを交互に見てから「玄関先でサカんじゃねーよ」と辛辣な一言。
ルッスはとりあえず写メった。鮫は逃げた。ボスは「後で転送しろ」と命じた。
リボーンは呆れて自分の部屋に帰った。
家に逃げ帰った鮫は弟に泣き付く。
弟に「でも嫌じゃないんでしょ」と諭される鮫。
「そーいうお前はリボーンの事どうなんだぁ?」「え(硬直)」
弟の返答はいかに!?(嫌な振り)つーかザンスクが好調だと面白くないのでベルあたりに絡んでほしい。
そんなメールをやりとりしている本日
写真屋がイカレた。
お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛い゛っっ!!!!!
おまっ...勘弁して下さい。( 絵がupできねぇじゃねぇかっ!!!!
...........明日センセに直してもらおう...(泣
明日はパソ持ってかなくていいとか思って喜んだのもつかの間...(こんな事態に...
夏休み明けに一回ぶっ壊れた以来ですよ...(早いよ...
作った色がっ...!!! (どんだけ苦労したと思ってんだ !
写真屋やっぱり欲しいな...手元にないと不便だ...
絵塗りはweb用にできないからなぁ...(グス
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